ライトフルプロジェクト

 

 

ワイルドフラワーデザインスクール

 

大地からの贈り物

オーストラリアン・ワイルドフラワーの魅力に

あなたも触れてみませんか?

 

ワイルドフラワーデザインスクール

 

 

芦屋教室が関西圏では唯一の教室です!

駒込本部校のホームページはこちら

http://www.wildflowersdesign.jp/about.html

 

 

オーストラリアン・ワイルドフラワーってどんな花?

 

西オーストラリアは世界中の花の7割が咲く野生の花の宝庫。

種類も豊富で1万~1万5千種あると言われています。

 

その多くはオーストラリアで独自の進化を遂げた固有種で、

他の地域には見られない、不思議な形をしています。

それらを総称して≪オーストラリアン・ワイルドフラワー≫と呼びます。

 

   

 

ワイルドフラワーの多くは人の手によって栽培されたものではなく、

自然の中で咲いていたものをそのまま採取して加工しているので、

同じ種類の花でも2つと同じ形のものはなく、

自然のままの姿をとどめています。

 

厳しい環境に咲く花々は非常に生命力が強く、

プリザーブドやドライ加工されても

お花によっては伸びてきたり、咲いてきたり、弾けたり!

驚かされることしばしばです。

また、不意に濃厚な香りを放つことがあり、

思わず「生きてるの?」と尋ねたくなるような不思議なお花です。

 


 

使用花材について

 

スクールで使用するワイルドフラワーはドライ、

もしくはプリザーブドフラワーですので、水は必要ありません。

 

ドライはそのまま乾燥させたもの。

プリザーブドはグリセリンなどの多糖類を吸わせて保存加工したもので、

植物自体がまだ呼吸しているため、ほこりが付きにくいのも特徴です。

 

どちらも花持ちが長く、1年以上は鑑賞できます。

自然のままのワイルドフラワーは同じ種類でも大きさや形状がまちまち。

それぞれの個性に応じたデザインが求められます。

 

 


 

使用道具について

 

ワイルドフラワーのアレンジに使用する道具のほとんどは手に入りやすい身近なものです。

 

 

ワイヤー

柔らかい茎を補強したり、短めの茎に足して長さを調整したりするのに使います。

 

ドライフラワーフォーム

アレンジの土台。生花のフォームに比べると丈夫で堅めです。

 

ボンド

ドライフラワーフォームに茎を差し込むとき、固定するのに使います。

 

カッターナイフ

ドライフラワーフォームを切るときに使います。

 

ハサミ

ワイヤーも切れる多用途ハサミです。

 


 

レッスン風景

 

いつもこんな感じでやっています↓

 

ワイルドフラワー体験作品

 

その他の写真はこちら

 


 

体験レッスン

 

小さなバスケットにアレンジしていただきます。

ワイルドフラワーを実際に見て、触れてください。

初めての方でもお気軽にご参加いただけます。

 

ワイルドフラワー体験作品

 

作品例

15×15×H17cm程度

1回60分程度

 

開催日時 第2・第4木曜日 13:00~、18:30~

(1週間前までにご予約ください)

受講料 1回 3,000円(花材費込)

 

※ ハサミ・持ち帰り袋をご用意ください(ハサミは貸し出しもございます)。

 

ご予約の方は、下記フォームよりコースと人数を書いてお申し込みください。

 

 


 

アトリエ リボン・ピー プレゼンツ

 

リボン・ピースタイルレッスンコース

 

月2回 第2・第4木曜日 13;00~15:00、18:30~20:30

 

■ ビギナーズコース

 

個性的でユニークな花≪ワイルドフラワー≫

そんな花々の特徴に触れながら

ワイルドフラワーならではのアレンジメントを楽しんでいただきます。

 

(2週間前までにご予約下さい)

 

ワイルドフワラー

 

作品例

 

受講料 全6回 50,000円(花材費込)

※ ハサミ・カッターナイフ・持ち帰り袋をご用意ください。

  内 容 ( 順 不 同 )
トライアングルスタイル
花束
テーブル花
フォトフレーム
リース
コサージュ

 

 

ご予約の方は、下記フォームよりコースと人数を書いてお申し込みください。

 

 

■ スキルアップコース

 

ビギナーズコース、もしくは

ワイルドフラワーデザインスクールの資格カリキュラム

「ベーシック・コース」以上を修了された方対象

(2週間前までにご予約下さい)

 

受講料 全6回 54,000円(花材費込)

ハサミ・カッターナイフ・持ち帰り袋をご用意ください。

 

 

■ フリースタイルコース

 

第2・第4木曜日

受講料 制作内容によって異なります(要相談)。

ハサミ・持ち帰り袋をご用意ください。

 

 

資格取得を目指される方のコース

 

■ ベーシック・コース

 

基本的なフラワーアレンジメントの技術やノウハウと

ワイルドフラワーの知識を学んでいきます。

ワイルドフラワーならではの技術も習得していきます。

 

受講料 全8回 21,600円
(税込。花材費・テキスト代・修了証代別途。) 

 

ハサミ・持ち帰り袋をご用意ください。

 

ワイルドフワラー

 

作品例(壁飾り)

 

 

内      容

花材費(目安)

四角い器にアレンジ

5,000円

バンクシアの花束

5,000円

壁飾り

5,000円

リボンのリース

3,500円

ユーカリローズのコサージュ

2,000円

小物のバリエーション

2,000円

フラワーケーキ

5,500円

バスケットにアレンジ

6,000円

 

※ 花材費はあくまで目安で、当日の花材の状況で変更になる場合がございます。

あらかじめご了承ください。

テキスト代 1,500円 修了証代 1,000円


 

■ アドバンス・コース

 

ベーシック・コース修了者が対象。
高度なアレンジメントや知識を学びます。
卒業時に現在の到達度を確認するテストがあります。

 

受講料(全8回):21,600円(税込、花材費・修了証代別途)

 

 

ボトルコサージュ
作品例(ボトルコサージュ)

 

  内容 花材費(目安)
1 グリーンアレンジメント 7,000円
2 フラワーケーキII 5,000円
3 ボトルコサージュ 2,000円
4 ベースを使ったユーカリのリース 7,000円
5 ラウンドの花束 6,500円
6 ガーランド 4,500円
7 壁掛けII 7,000円
8 大作に挑む(自由課題) 7,000円

 

※ 花材費はあくまで目安で、当日の花材の状況で変更になる場合がございます。

あらかじめご了承ください。

テキスト代 1,500円 修了証代 1,000円

 

アドバンス・コース修了後、
「インストラクター・コース」を経て、
認定試験合格後、インストラクター資格が得られます。


 

■ インストラクター(上級)コース

 

インストラクターになるための技術や
プロとしての商品作りのための
より専門的な技術を学んでいきます。

 

卒業後、東京駒込本部校にて
インストラクター資格の認定試験があります。

 

受講料 全16回 48,000円
(税込。花材費・認定料別途。) 
テキスト代1,500円

 

ワイルドフワラー

 

作品例

 

インストラクター(上級)コース スケジュール

(第2・4木曜日 13:00~15:00)

  内容 花材費(目安)
1 スレンダーデザインのトライアングル 5,000円
2 額絵 5,000円
3 ナッツのリース 4,000円
4 ブライデーを使ったブーケ 6,000円
5 トピアリー①(円錐タイプ) 5,000円
6 流れのあるリース 5,000円
7 小花のラウンドブーケ 6,000円
8 編むリース(クンゼアリース) 6,000円
9 キャンドルスタンドアレンジメント 6,000円
10 トピアリー②(ボールタイプ) 6,000円
11 ナッツを使ったスワッグ(変形花束) 6,000円
12 イメージからの作品作り(ラウンド) -
13 イメージからの作品作り(トライアングル) -
14 シチュエーション指定作品①置き型 -
15 シチュエーション指定作品②壁掛け -
16 卒業制作 -

 

※ 花材費はあくまで目安で、当日の花材の状況で変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

※ インストラクター資格取得後は資格維持のため、東京駒込本部校で年2回(奇数月第4金曜日13時半~16時)の実習を受けていただく必要があります。

 


 

アトリエ リボン・ピー 代表 荳果(とうか) プロフィール

 

ワイルドフワラー

 

1994年 大阪芸術大学卒業、葬儀会社に入社
デザイン室、生花部を経て、長年癒しの花に携わる。

2006年 フラワーボランティア講座にてワイルドフラワーと出会う。

2009年より大阪、兵庫にてワイルドフラワーデザインスクールを展開中。
 

資格

ワイルドフラワーデザインスクール インストラクター
日本フラワーデザイナー協会 講師
日本フラワーデザイナー協会プリザーブドフラワーコース インストラクター

公式HP http://www.ribbonpea.jp/

 

 

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